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関西・大阪21世紀協会は「文化力向上」「関西・大阪のイメージ向上」「水都大阪まち育て」の三本を軸に「大阪の文化力向上」を目指します。

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ホーム |なにわの芸術応援募金
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「ふるさと寄附金制度」を使って大阪の芸術文化活動のご支援を!!

~ 大阪市の「なにわの芸術応援募金」の対象に当協会が選ばれました ~




公益財団法人 関西・大阪21世紀協会は、大阪市が「ふるさと寄附金制度」の中に、平成27年度から創設した「なにわの芸術応援募金」の14登録団体の一つとして選考・登録されました。

選考の対象となったのは、当協会が実力ある若い芸術家の発掘・育成と、芸術・文化の振興による関西・大阪の活性化を目的に、長年に亘って開催しているアートアセンブリーやアートストリーム、および大阪城周辺のロケーションを活かした水上オペラや吹奏楽の夕べなどの事業です。

大阪市では、ホームページやリーフレット(6月下旬発行予定)等で、同募金への寄附を募集しています。平成27年度は11月末までに収入した寄附金を財源として、当協会を含めた対象団体に助成金が交付される予定で、寄附者の意向は3年間尊重されます。

オペラ写真 アートストリーム写真 水上オペラ写真

【募金の方法】

① 下記の「なにわの芸術応援募金申込書」からデータを取り出す。
     ≪なにわの芸術応援募金申込書|wordデータPDFデータ

② 申込書に申込日・氏名・住所・電話番号を記入の上、【応援を希望する団体】欄に「関西・大阪21世紀協会」と明記。【寄附金額】欄にご希望の寄附額を記入する。

③ 記入した申込書を、下記の大阪市経済戦略局文化部文化課へ送付(郵送orファクスor電子メール)→申込を受付け後、専用の納付書や申請書がご自宅に送られます。


【申込書の送付先】

553-0005 大阪市福島区野田1-1-86

大阪市中央卸売市場本場業務管理棟 8階

大阪市 経済戦略局 文化部 文化課

電話: 06-6469-5174/FAX: 06-6469-3897

メールアドレス:ga0022@city.osaka.lg.jp


「ふるさと寄附金制度」を利用すると、例えばご主人がサラリーマンで年収750万円奥様が専業主婦のご家庭の場合、当協会に12万円ご寄附をされると翌年の住民税で11万8千円が減額されます。年収500万円の独身者ならば、6万7千円寄附をされると翌年6万5千円減額されます。年収1000万円・夫婦(妻は専業主婦)+子2人(大学生と高校生)ならば、15万7千円寄附をされると翌年15万5千円が減額されます。(詳細は総務省HP「全額控除されるふるさと納税額の目安」をご参照)

「実質ご負担は、わずか2千円」で大阪の芸術・文化の振興に貢献できるとってもお得な制度です。しかも源泉徴収のサラリーマンならば、ふるさと寄附先が5団体以内の場合、寄附先に申請することにより確定申告が不要になります。※

また、1万円以上のご寄附を頂いた方には、大阪市の美術館や博物館など市内7か所のミュージアムに入館できる「大阪市立ミュージアム御招待証」も贈呈されます。

当協会では平素からの皆様の多大なるご支援に加え、今回の制度も活かしながら、関西・大阪を芸術・文化の香り漂う魅力ある都市にするため、さらに活動を充実・強化させて参ります。

皆様におかれましても、「なにわの芸術応援募金」へ寄附のご協力を、どうぞよろしくお願い申し上げます。



※ふるさと納税ワンストップ特例制度

確定申告が不要な給与所得者等について、ふるさと納税先団体数が5団体以内の場合であって確定申告を行わない場合に限り、ふるさと納税をする際にふるさと納税先団体に申請することによって、確定申告を行わなくても、ふるさと納税についての寄附金控除が受けられる特例的な仕組みが、平成27年度より創設されました。





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